INTERIVIEW社員インタビュー

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FUTOSHI
ONO

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日々の積み重ねと向上心を持てる会社

PROFILEプロフィール

一宮リサイクルセンター 係長

小野 太志FUTOSHI ONO

2012年入社。前職(同業他社)の経験を活かし、港リサイクルセンターにて夜勤業務に従事。一般廃棄物事業・産業廃棄物事業両方での活躍により2017年にはMVP賞を受賞。現在はグループ会社の有限会社シンセイにて係長として産業廃棄物事業で活躍中。

あいさつでお客様から信頼される

昼勤になってから、回収先でお客様とお会いする機会が増えました。明るく大きな声で挨拶を心がけていると、顔を覚えていただけるようになり、「おつかれさま」「いつもありがとうね」と声をかけていただくことも増えました。時にはジュースをいただくこともあり、嬉しく感じています(笑)。
私たちの仕事は、1回の収集で長時間その場にいることは基本的にありません。それでも、ほんの数分でも丁寧な挨拶を続けることで、少しずつ良い印象が積み重なり、お客様から信頼していただけていると実感しています。
これからも、一人でも多くのお客様に信頼していただけるよう、挨拶を大切にしながら頑張っていきたいです!

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目に見えないものに投資

当社には役職者向けの社内研修があります。
この研修は、受講したからといって資格が得られるものではありません。社員一人ひとりが研修の中から何か一つでも学びを持ち帰り、自身の人生や考え方にプラスとなる「気づき」を得ることを目的としたものでした。
その気づきが個人の成長につながり、日々の業務の中で発揮されることで、周囲へ良い影響を与え、最終的には会社全体の成長につながっていく。そうした考え方に基づいた研修だと感じました。
私たちは、服を買うことや食事をすることなど、「目に見えるもの」には比較的迷わずお金を使います。一方で、人の考え方や価値観、心の成長といった「目に見えないもの」への投資には、どうしても慎重になりがちです。だからこそ、こうした「見えない価値」にしっかり投資できる会社は、本当にすごいと感じました。
正直に言うと、これまで私が働いてきた会社で、ここまで人の内面や成長に投資する姿勢を感じたことは一度もありませんでした。
この研修を無駄にしないためのプレッシャーはありますが、それ以上に「これから自分がどれだけ成長できるのか」という楽しみの方が大きいです。

最高の職場環境

仕事に向き合う中で「もっと成長を実感できる環境で働きたい」「努力や姿勢がきちんと次につながる会社で挑戦したい」という思いが強くなっていきました。
ナガイホールディングスでは、ただのドライバーで終わることなく、目指そうと思えば誰でも管理職を目指せる社風があります。日々の仕事ぶりや姿勢を上司がしっかり見てくれており、頑張りはきちんと評価として返ってきます。やる気や向上心がある人には、新しいことにもどんどん挑戦させてくれる環境です。
僕のような向上心の塊の人は、仕事に飽きることがありません(笑)。
常に次の目標があり、自分を高めていけるのがこの会社の魅力だと感じています。
一緒に働く仲間も、仕事中は真剣で責任感があり、本気で仕事に向き合っています。しかし仕事が終われば、先輩・後輩の壁を感じさせないほど和気あいあいとした雰囲気で、自然と会話が生まれる居心地の良さがあります。
本気で働き、成長を楽しみながら続けられる環境が、ここにはあります。

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オフの日の過ごし方

休日は、子どもの習い事がある日は送迎をしたり、試合があれば応援に出かけたりしています。
それ以外の日は、買い物に行くこともありますが、基本的には家でゆっくり過ごすことが多いです。
オンとオフの切り替えを大切にしながら、無理をせずリラックスする時間を楽しんでいます。

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